犬が立てない・歩けない・ヘルニア・・・ペットカイロで改善実績多数

歩けなくなったペキニーズのめるもちゃん。元気に走れるようになったよ!

犬種: ペキニーズ
愛称: めるも
年齢: 4歳
オーナーさん:めるもちゃんママ・パパ





■ オーナーさんの体験談
『7月21日の朝、めるもの身体が震えて様子がおかしかったので動物病院に連れていきました。獣医の診断ではヘルニアの可能性があるとのことで、非ステロイド系の注射を打たれ、その日は帰宅しましたが良くならず、後ろ足は麻痺したままで立つことも、歩くこともできない状態が続きました。

7月22日、再び動物病院へ。「一向に良くなっていない」と言われ、再度非ステロイド系の注射を打たれ、「また明日も来てください」と言われました。帰宅しましたが、その日も状態は悪く、食欲もなくて排泄も出来ない状態でした。

7月23日、動物病院3回目。獣医に「良くなっていないので、MRIを早急に撮って手術するかどうか決めて下さい。成功率は10%ですが、手術を早急にしないと歩行できなくなります。」と言われました。加えて「今日からもう少し強い薬にしていきましょう。」と言われたので、「ステロイドですか?」と聞くと、「はい、ステロイドです。」との返答。ステロイドは怖いので拒否し、非ステロイド系の薬を3日分もらって帰りました。

その薬を飲んでも良くならず、成功率10%の手術を急かす動物病院に疑問を持ち、行くのを止めました。

そして以前からホームページを見て気になっていた「ペットカイロ」を受けてみようと思い、電話をしました。電話当日に診て頂けることになり、すがる思いで宝塚まで行きました。

1回目の施術から2回目、3回目と回を重ねるごとに目に見えてよくなってきているのがわかり、びっくりしました。

まずは自力で立つことができるようになり、その後少しずつ歩けるようになり、5回目の施術の頃には走れるようになるまで回復しました。

1ヶ月前の動物病院の獣医の話はなんだったんだろう・・・と思うのと同時に、一番大切なわが子を元気にしてくれたペットカイロの先生に大感謝です。ペットカイロのスタッフの皆様には親切にしていただき、本当にありがとうございました。

ヘルニアのような症状は動物病院に行っても助けてもらえないということがわかりました。是非、ペットカイロを世の中にもっと広めてほしいと思いました。』

めるもちゃんの初回の触診の結果では、
・ 左右股関節の不全
・ 左右ひざの変形
・ 背骨の側彎(湾曲)
などが見られました。

これらが歩けなくなった根本的な原因だと思われます。

このような筋肉・関節の歪みによる症状は、薬を投与するというような対症療法では回復しません。

ましてや、ワンちゃんに大変負担が掛かる高額な手術は必要ないとペットカイロでは考えています。

現に、このような症状のたくさんのワンちゃんがペットカイロで元気になっています。


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※施術の結果や感想には個人差があります。

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