犬が立てない・歩けない・ヘルニア・・・ペットカイロで改善実績多数

ヘルニア?歩けなくなったダックスのリク君。ペットカイロで歩けるようになった!

犬種: ミニチュアダックス
愛称: リク
年齢: 6歳
オーナーさん:リク君ママ・パパ(福岡県)
↓ペットカイロ前、歩けなくなった状態のリク君



↓ペットカイロ後、歩けるようになったリク君



■ オーナーさんの体験談
リク君ママ
ある日の事、私が家に帰ると、(愛犬)リクが歩けなくなっていました。次の日に病院に行くと「へルニア」との診断を受け、 歩けるようになるには「手術をし、これ以上悪くならないように、ゲージに入れて絶対安静が必要です」と言われました。 「手術」の言葉にすぐには返事が出来ずに、娘に相談したら、娘から 「知り合いから教えてもらったペットカイロでりくが歩けるようになるかも!」とカイロを進められ、手術をしないで治るなら!と思いすぐに連れて行きました。 カイロの先生は普段着のような服装で頭にはバンダナを巻き、口にはマスクをしていたので、リクの足が治せるのか半信半疑でいたら、りくを見るだけで「関節と呼吸が悪い」事を指摘し、すぐに施術をしてくれました。施術をするにつれ、リクの表情がだんだん変わっていき、施術が終わると、リクの表情はもちろん、まだしっかり歩けはしないが、自分で腰を上げ足をヨタヨタさせながら歩き出すことが出来ました。 私は、「信じてみよう!」と思い、通う決意をしました。回数をかせねるうちに、少しづつ回復し、今では走り回れるまでに回復しました。 カイロの先生と出会い 本当に凄い感謝しています。

リク君パパ
『今まで元気に歩き回ってた愛犬のダックスフンドが突然歩けなくなった。病院に連れていくと、病院の先生に「ヘルニアだから何日か注射をした後にゲージに入れて安静にし、それでも歩けなかったら手術です。」と言われたので翌日から1日おきに4回の注射をした。しかし、良くなる兆しはなく、手術を考えていた時、この件を知った娘から「知人からカイロを受けたら歩けるようになるかもしれないと教えてもらったからすぐに行ってみて!」と言われたので半信半疑だったがすぐにカイロマイスターに愛犬を連れて行った。 現地に着くと、バンダナとマスクをした胡散臭そうなおっさんが愛犬の全身を見ながら、「3ヶ所の関節と呼吸が悪い。」と言った。 施術の終わり頃に、 そのおっさんから「次の日も来たら歩けるようになるから来て」と言われたので次の日も受診をした。 施術をしてから10日目に自力で立って水を飲んでいるのにビックリ!その後 3回、4回と治療していくにつれて歩けるようになり今では猫を追っかけて走り回っています。走り回れるようになった愛犬を見ると、カイロを受けて良かったと思います。』

愛犬が獣医さんにヘルニアと診断された・・・
副作用のあるステロイド、点滴など薬の投与・・・??
筋力が衰える長期間の入院・・・??
全身麻酔、高額な検査、高額な手術・・・??

手術をしても歩けるようにならないどころか、入院・絶対安静で筋力が衰え、さらにひどい状態になっているワンちゃんをたくさん見ています。

ペットカイロの見解では、手術・薬は全く必要ないと考えています。
ヘルニアと診断された症状は、理学療法であるペットカイロとリハビリで十分改善が期待できます。実際にたくさんの改善実績があります。

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※施術の結果や感想には個人差があります。

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